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2011.12.27 (Tue)

twitterのbot作りたい病が発症した

タイトルの通りです。
創作キャラのbotが作りたくなりました。
ヴォルの「どっちかしか選べないなんてこと、絶対にない!」とか
ファントムの「取り返せない過ちでも、取り返す努力は無駄じゃない」
そういうあれを自分以外のbotに言ってほしい、というのが原動力です。

でも星座の数ほどいる創作の誰を? とかもやもや考えていたら、
反応語への答えを考えるのってキャラの掘り下げになるんじゃ、と思い
今書きたいと思っているものにも、この先も、役に立つかもしれないので
追記に一般的なbotで頻出する反応語をメモしておこうかな、と思った。
それだけです。

「twitter bot 作成 反応語(or 反応語句 or 反応ワード) 一般(的)」

あたりの単語を適当に組み合わせてぐぐってみたけど出なかったので、
複数のbot説明書でみんな使っている挨拶系・擬音などを拾ってみた。
あと趣味も少し。


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2011.10.03 (Mon)

夢日記:夏の夢まとめ

ツイッターでメモった夢日記の加筆修正まとめ。
相変わらずカオスすぎる夢を見ています。


9月16日

年末っぽい時期。私も含めてみんな音楽家を目指しているらしい仲間3人と、コタツで何か作業している。
コタツの、右側に『水魚』(男)、左側に『佐久間』(女)、正面には名前不明の男、という配置。
すると突然、水魚の兄の水鏡(画家)が現れて、「おまえには決定的に足りないものがある!」と水魚をさらって修業部屋に閉じ込める。
水鏡は戻ってくるとさっきまで水魚が座っていた左の席に座って作業をはじめたので、手元を見ると、黒地の漆っぽい土台に金の絵の具で直径20cmほどの徳川の家紋を描いていた。
1日ほど経って、水魚が「足りないものが何か分かった! ばっちり克服したぜ!」と言って現れて、そのまま5人で鍋パーティーになだれこむ。


9月13日

ギャルゲー世界が舞台。学校で、制服はセーラー服。
自分はサブヒロイン5人(2周目以降攻略可能)のうちの1人。
同じクラスに、メインヒロイン3人の中でも一番人気のある、背が高くてスタイルがよく、サラサラの長い茶髪がきれいな子がいる。
しかし実は彼女は、様々なトラウマと事情を抱えて女装してる男の娘だったのだ!
それを知ってから私はクラスメイト男子(※ギャルゲーにおける主人公キャラ、ヒロインを攻略する男)よりも、メインヒロイン男の娘に萌え始める……(※萌えであって恋ではない)

しかしギャルゲー以外の部分の世界観は謎すぎた。
なんで街の高架線路沿いにモンハンの弓の巨大オブジェが日替わり(色々な種類の弓オブジェが可動式で設置されており、日によって立つものが違う)で立つのか……わけがわからないよ。
高さ40メートルのスコルピオダートが立ってるとかどんな第三新東京市?


8月2日

「かっこいい虎×デレ兎」の「両思い状態」で「自分の意識と視点は兎」で「18禁かもしれない」。
これ……腐なの? 夢なの?(いや夢なんだけどそっちの夢じゃなくて)


7月26日

部屋を掃除していたら、小学生の頃読んでいた「なかよし」のふろくを入れた箱が出てくる。
懐かしさについ見入っていると、当時読んでいた漫画(※それを夢の中の私は「夢幻伝説タカマガハラ」だと認識していた)の、主人公パーティー4人のキャラクターカードが出てきた。
主人公(女)、仲間1(女)、仲間2(男)、仲間3(男)の4枚。
起きるまで名前と外見を覚えていられたのは仲間1だけだった。
名前は『いことざか(漢字不明) 弐一(にいち)』、黒のショートヘアに白い花の髪飾りをつけて、動きやすそうな丈の短い服(色は赤)を着た女の子。パーティーのメインアタッカーで武器は刀、主人公の仲間にしてライバル、という立ち位置。
しかし起きてから考えると、実際の「夢幻伝説タカマガハラ」にはそんなキャラは出てこない。というか主人公以外の3人は男キャラだった。そして夢で見たカードに書かれていた主人公の名前は実際の漫画の主人公の名前とは違った。つまりタイトル以外のすべてが完全に別物。

夢の中の私は幼少期にいったいどんな「タカマガハラ」を読んでいたんだろうか……


7月26日

現代っぽい世界が舞台なのに設定はファンタジー。
船による交通網が電車のように発達していて、追ってくる悪い龍(悪魔の使い魔らしい)から逃げて船を乗り継いで街中を走り回る。
が、とうとう逃げ切れなくなり、電車に並走して追ってくる龍を倒そうということになるが、武器がなくて、目からかんざしの先を差し込んで脳を損傷させてなんとか撃退する(グロい)。
使い魔を倒すと人間型の悪魔が登場するが、「僕の目は4つだ」とか言って鼻の穴から目玉がぎょろりと出てくる。

鼻の穴から目玉ってどういうこと……



夢は自分の思考や記憶を整理しているとか、願望が出るとか言われますが、信じられない……
ファンタジーしたいとか、悪魔と戦う主人公になりたいとかは、まあ、理解できますが、鼻の穴から目玉は思いつかないし思いつきたくないし、思いつく原因も全く分かりません。
「いことざか」もググってみたけどヒットしないので、何かの漫画や小説の登場人物の名前ではなく完全に私の脳内から沸いてきた名前らしいし……

いやはや本当に寝る(夢を見る)のはエンターテイメント。
09:20  |  夢日記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2011.09.22 (Thu)

実録レシピ:ミルククッキー

『ビストロスイレン』これまでのあらすじ

台所周りの掃除をしているうちに、ずっと使い方がわからないのと面倒なので放置していたオーブンの存在を気にかけるようになったスイ。折しも冷蔵庫の中には全粒中力粉と普通の薄力粉が、冷凍庫の中にはベーキングパウダーが、本棚にはお菓子の本があるのを発見する。
「神は言っている! ここでお菓子を作ってみる運命であると!」
「オーブンの封印を解くノデス……」
まあそんなわけで簡単そうなやつを作ってみることにしたのであった。


卵を使わないナッツ入りクッキー

(本に載ってる)材料
薄力粉 70g
ベーキングパウダー 小さじ4分の1
グラニュー糖 25g
無塩バター 25g
牛乳 小さじ2
くるみ 1個分
抜き型用の強力粉 少し

1.「バターは室温に戻して柔らかく」
 バターをボウルに入れて室温に戻しつつ粉類を計量して合わせてふるう。無塩バター買いに行くのもめんどくさいし、普通のバターでも大丈夫だ問題ない。薄力粉の賞味期限が年単位で過ぎてるけどたぶん大丈夫だ問題ない。
「くるみは細かく刻む」
 っていうけど、買いに行くのめんどくさいし、消費したいひまわりの種があるのでそれで代用しよう。とりあえず刻む。
「オーブンを温めはじめる」
 ……え、今から温めはじめて大丈夫なの? 結構タネ寝かす時間があるよね?(→のちにこれが誤算と知る)

2.「バターを泡だて器で白っぽくクリーム状になるまで混ぜる」
 ……バター少なすぎて泡立て器の中の空間に収まってしまって混ざらないんですが……仕方ないのでゴムベラを併用しつつも、固めのペースト状になりはじめたところで次へ進む。
3.「グラニュー糖を加えてよくすり混ぜる」
 ……25g計るのめんどいのう……ハッそういえばヨーグルトの付属砂糖が1袋8gじゃないか。3袋でだいたいオッケーじゃね? ……ということでブルガリアヨーグルトについていた砂糖を投入してゴムベラで混ぜる。
4.「グラニュー糖がざらついているうちに牛乳を1杯ずつ加えてまぜる」
 ざらついているうちにって、これ、時間かけて混ぜてもバターとの量的にきちんと溶ける気がしないんですが。さっさと牛乳を投入して泡立て器で混ぜると、いい感じにクリーム状になってたので、くるみを投入して次へ。
5.「粉をふるいながら加え、ゴムベラで混ぜる」
 えっ粉ふるい洗っちゃったよ。何回かに分けて入れればいいよねもう。混ぜたら四角くまとめて、ラップ2枚にはさんで冷蔵庫で15分ねかす。

 ……ふう。さて、15分キッチンタイマーをかけてから、対流モードでオーブンの予熱をはじめました。切る作業する時間も含めて25分もあれば予熱は終わると思っていたのです……
 この間に洗いものを片付けます。

6.「ラップを広げて生地をはさんだまま上から麺棒をころがして2mm厚にのばす」
 もしかして:麺棒無い ラップの芯も無い(仕方ないのでウーロン茶の缶でのばす。ラップの上からのばせることが救いだった)
7.「抜き形で抜く」
 抜き形無いのは予定の範囲内だったので、包丁で四角く切ってオーブンシートをひいた天板に並べる。抜き形はきれいにできるけど、残った生地をまた丸めてのばしてぬいて……っていうのを何度かやらないといけないのが面倒臭くてどうも。自宅用だもん、余分の出ない包丁カットでいいじゃんね。
8.「170℃のオーブンで10分焼く」
 もしかして:予熱終わってない
 さらに、『壁面コンセントから直で電力取れ』って厳しく書いてあるのにうっかり延長コードから取ってることに気付いたけど、……まあ死にはしないよね。次からは気をつけよう。
 のんびり予熱終わるのを待って(結局45分ぐらいかかったのかな)10分焼くと問題なさそうに焼けていたので取り出して冷ましつつ試食。うむうまい。

結論:混ぜるのだけめんどくさいけど、わりとクッキー作り簡単なんじゃね?


ちなみに参考書はこれ。手順が少なくて「できそうかも」って気持ちになるのがいいです。
物事、始めることに80%のエネルギーが必要で始めてしまえばどうにかなるっていうしね。

基本のお菓子 (オレンジページブックス―とりあえずこの料理さえ作れれば)基本のお菓子 (オレンジページブックス―とりあえずこの料理さえ作れれば)
(2005/11)
不明

商品詳細を見る
04:09  |  れしぴ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2011.09.20 (Tue)

レシピ:エビチャーハン

『スイレン将軍のさっと1品』これまでのあらすじ

「エビ」「チャーハン」そして駄目押しに「まつげ」。
それはまさに同類を判定する符丁のような言葉。
というわけでtwitterのタイバニクラスタが毎日のようにエビエビ言うので作ってみた。
使ってるエビがブラックタイガーじゃないのは下ごしらえの楽さを優先した結果。


えびチャーハン

材料(2人分)
玉ねぎ 1個
わけぎ系のなにか 適量
卵 2個
小えび(生) 1パック(多少量が違っても問題ない)
ごはん 茶碗2杯以下
鶏ガラスープ顆粒 適当に
塩・醤油・ごま油 適量

作り方
1.ボウルに卵を溶いてごはんを投入、先に卵とごはんを混ぜておく
2.玉ねぎとわけぎは7mmぐらいに切って、ごま油を入れたフライパンで炒める
3.玉ねぎがうっすら茶色くなってきたら卵ごはんとガラスープ顆粒を投入して木ベラで炒める
4.卵が半分ぐらいかたまってきたらエビを投入、さらに炒める。このあたりで塩コショウ調味
 エビに火が通ったらできあがり(生食用なので火が通らなくてもまあ、いける、か?)

エビは先にゆでたりして下処理したほうがいいのだろうか……
好みで豆板醤を入れたり、炒り卵を別に作っておいて具に加えたりするとまた違うのかも。
「牛角キムチ」と「えびチャーハン」と「ペプシNEX」、食後はロシアンティーで君もオタ充な食卓。
……私はペプシ飲めないのでやりませんが、これでオタ友が遊びに来ても食事にまでネタを仕込めるというわけです。
21:30  |  れしぴ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2011.09.20 (Tue)

レシピ:レタスのスープ

レタスが大量にあった時に毎日作ってたスープ、を、忘れないようにメモる。


レタスと豚肉のねぎ塩スープ

材料(たぶん4食分ぐらい)
レタス 1人前1枚程度
豚こま 1パック(量は適当に)
長ねぎ 1本
ガラスープ顆粒・水・塩 勘で適当に
黒胡椒 好みで

作り方
1.鍋に水を入れて湯を沸かしつつ、葱の青い部分を細く輪切りにする。
2.湯が沸いたら葱と豚こまを投入してゆでる。
3.ガラスープと塩を投入して味をととのえる。黒胡椒を入れてもよい。
4.器に千切ったレタスを入れておき、食べる直前に上から熱いスープをかけて半加熱。

私の料理メモ、「適当に」「勘で」「好みで」ばっかだな……(笑)
21:01  |  れしぴ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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